組織が変わると、
成果が変わる。
ウェルビーイング × 心理的安全性 × チームビルディングで、
“働きやすい”を“成果が出る組織”へ変える3つの支援。
個人の問題で片づけず、組織の力で前に進めます。
単体導入も、2施策連動も、3施策の組み合わせも可能。
対話が増え、チームで成果が出る組織へ
ウェルビーイング基礎研修
働きやすさを、組織の力に変える土台をつくる
心理的安全性向上WS
本音で話せる組織をつくり、対話の質を高める
チームビルディング研修
バラバラの個を、チームとして機能する状態へ
Problem
こんなお悩みはありませんか?
「指示待ちが多い」「部門間の連携がうまくいかない」「会議で本音が出ない」などの悩みは、個人の資質ではなく、組織の仕組みや関係性の問題として見ることで改善しやすくなります。
組織の一体感が弱い
部署や立場ごとの分断があり、連携が生まれにくい。
部門間の連携がうまくいかない
情報共有や協力が進まず、仕事がつながりにくい。
会議で本音が出ない
建前のコミュニケーションで、改善点が表に出にくい。
指示待ちが多い
主体的に動くより、指示を待つ文化が残っている。
チームの雰囲気が停滞している
挑戦や提案が生まれにくく、活気が弱い。
成果につながる組織づくりをしたい
働きやすさを、成果や生産性にもつなげたい。
Solution
その課題、3つの支援で解決します
組織の課題を、ウェルビーイング・対話・チーム連携の3方向から捉えます。
ウェルビーイング基礎・エンゲージメント向上研修
「働きやすさ」を組織の力に変える基礎をつくる
ウェルビーイングの理解、働きがいの言語化、自分と組織の関係整理、行動宣言を通じて、社員が主体的に働く状態への土台をつくります。
単体導入可 基礎づくりに最適 全社向け
- ウェルビーイングの理解
- 働きがいの言語化
- 自分と組織の関係整理
- 行動宣言
こんな企業に
社員のモチベーションが低い/働きがいが感じられていない/エンゲージメントを高めたい企業
主な内容
理解促進/働きがいの再定義/主体性の土台づくり
期待できる変化
主体性の向上、エンゲージメント向上、離職防止、生産性向上の土台づくりにつながります。
心理的安全性向上ワークショップ
本音で話せる組織が、成果を生む
心理的安全性の理解、対話ワーク、行動ルール設定、実践と振り返りを通じて、会議や日常のコミュニケーションの質を高めます。
ワークショップ型 対話重視 会議改善にも有効
- 心理的安全性の理解
- 対話ワーク・体感
- 行動ルール設定
- 実践・振り返り
こんな企業に
会議で発言が少ない/本音が出ない/ミスを恐れ挑戦が少ない企業
成果物
対話の質向上/発言量増加/信頼関係強化
期待できる変化
発言量の増加、対話の質向上、信頼関係の強化、イノベーション創出につながります。
チームビルディング研修
バラバラの個を、“チーム”にする
相互理解ワーク、強み・役割の明確化、チーム目標の設定、行動計画の作成を通じて、個人からチームへの転換を促します。
チーム単位に最適 連携強化 行動計画あり
- 相互理解ワーク
- 強み・役割の明確化
- チーム目標の設定
- 行動計画の作成
こんな企業に
部門間の連携が弱い/チームとして機能していない/目標達成に一体感がない企業
主な内容
相互理解/役割明確化/チーム目標共有
期待できる変化
チーム力の向上、連携の強化、目標達成力の向上、組織の一体感向上が期待できます。
Outcome
導入後に目指す姿
個人のやる気だけに頼るのではなく、対話とチームの関係性を整えることで、成果につながる組織の状態をつくります。
Before
- 発言が少ない
- 指示待ちが多い
- チームに一体感がない
After
- 自発的に動く
- 本音で対話できる
- チームで成果が出る

対話が増える
会議・日常のコミュニケーションの質が上がります。

一体感が高まる
個人からチームへ視点が変わり、連携が進みます。

組織成果につながる
働きやすさが成果や生産性にもつながりやすくなります。
Plans
おすすめの進め方
課題の性質に応じて、基礎づくり、対話改善、チーム形成のどこから始めるかを柔軟に選べます。
パターンA
ウェルビーイングから始める
まずは働きやすさや働きがいの土台から整えたい企業向け。
パターンB
心理的安全性を高める
会議や日常対話の改善を先に進めたい企業向け。
パターンC
3支援を組み合わせる
変化を組織に根づかせ、成果につなげたい企業向け。
Why us
私たちが選ばれる理由
雰囲気づくりで終わらず、行動変容と組織成果までつなぐ設計を重視しています。
研修で終わらない伴走支援
実践・定着までしっかり支援します。
個人と組織の両面からアプローチ
人の状態と組織の状態を同時に改善します。
行動変容まで設計
成果につながる仕組みづくりまで見据えます。
Flow
導入イメージ
組織課題の整理から、施策設計、実施、振り返りまでを一貫して伴走します。
現状の悩みを伺い、どの支援から始めるのが適切かを整理します。
単体導入・2施策連動・3施策連動のいずれかで進め方を設計します。
研修・ワークショップ・チーム支援を通じて、現場の変化を促します。
実施後の変化を確認し、次に必要な支援を明確にします。
FAQ
よくあるご質問
運営会社
一般社団法人 さいたまサステナブル経営研究所
さいたま市を拠点に、企業のサステナビリティ経営・人的資本経営導入支援、パーパス設定支援などを行う団体です。地域企業の実務的・実践的な推進を支え、持続可能な地域づくりに貢献しています。
| 所在地 | 埼玉県さいたま市 |
|---|---|
| 代表理事 | 谷中 哲也 |
| 設立 | 2023年10月23日 |
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